RPAとは?

Robotic Process Automation(ロボティック・プロセス・オートメーション)

RPAは、人間が行うPC画面上の操作をルールに基づいて自動的に再現する技術を持った、ソフトウエア型のロボットです。
これまで人間しかできないと思われていた仕事を代行して、業務の自動化や効率化を図ることができます。
RPAは、労働生産性を向上し、働き方改革を推進するために有効な即効薬となります。

 

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RPAツール「WinActor」のご紹介

WinActorは、NTTグループが開発、長年利用してきたノウハウ満載の純国産ツールです。
国内シェアNo.1のRPAツールで、1,000社の採用実績があります。(2018年4月現在)

見本のPC操作を「シナリオ」と呼ばれる手順書に自動記録し、記録した「シナリオ」を実行 することで、人間のPC操作を再現、業務を自動化することができます。
WindowsPCで操作するアプリケーションならなんでも、対応できます。

 

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製品開発元(外部サイト)に移動します。
詳細は、NTTアドバンステクノロジ株式会社ホームページ「WinActor」をご覧下さい。
WinActorは、NTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。

 

導入支援サービス

AIDは、RPAツール「WinActor」を活用し、お客様のパソコンに環境構築を行います。
それぞれのお客様の状況に応じた導入コンサルティングから、導入後のフォローまでワンストップでサービスを提供します。

 

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RPA × AI機能搭載OCR ソリューション

AIDは、AI機能搭載OCRとRPAの組み合わせを提案します。
AI機能搭載OCRで、手書きの文書を高精度でデジタル化、さらにRPAで処理を自動化することで、自動化できる業務の範囲がどんどん広がります。

 

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「WinActor」はNTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。
本サービスはNTTアドバンステクノロジ株式会社の「WinActor」を活用し、自社が独自に実施しているものです。