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出先から社内PCへのアクセスを可能にするSaaS型リモートアクセスサービス

 

  • 初期費用不要
  • 再設定無料
  • WakeOnLAN標準提供
  • 運用費用込み
  • サポート費用込み
  • 多要素認証採用
  • 通信暗号化
  • 管理サーバー、ゲートウェイ装置不要
  • ファイアーウォール設定不要
  • システム管理者不要

 

開発元:TIS株式会社

 


メリット1:低コスト

 

■ WakeOnLAN(リモートPC起動)標準提供
  • リモートで電源のON/OFFができます。
  • 社内PCの電源を入れ忘れて外出したから、リモートアクセスできなかった、ということがありません。
  • ※同セグメント上にRemoteWorksエージェントがインストールされたPCが起動している必要があります。

 

■ Web管理サイト
  • お客様自身でRemoteWorksの管理情報を参照・更新できます。USB/DVD紛失時の利用停止もすぐできます。接続する社内PCの変更、アクセス履歴(接続時の時間)を取得することが出来ます。

 

メリット2:万全のセキュリティ

 

■ なりすまし、紛失対策
  • ハードウェア認証を行う為、ハードを所持する本人以外の利用はできません。
  • RemoteWorksの認証とWindowsの二重のログイン認証を行います。
■ 通信暗号化、センターからの盗聴対策
  • センターへはTIS運用管理者以外はアクセスできません。
  • R接続元PCと接続先PC間の情報は、通信が暗号化されているためセンターから解読できません。
■ 侵入・攻撃対策
  • 社内から社外のWebサイトが閲覧できる環境であれば、新たなファイアーウォールのポートの穴あけをせずにRemoteWorksがご利用いただけます。
  • 接続先PCは、RemoteWorks SaaSセンター向きの通信です。現状のセキュリティレベルを変えず、不正な侵入はファイアーウォールで遮断できます。
■ ウイルス対策ソフト最新化のチェック(USB/DVD版のみ)

 

■ PCに情報を残さない仕組み
  • 接続先PCの情報を接続元PCには、コピー・プリントできないので、情報漏えいが防止できます。

 

メリット3:専用設備・システム管理者不要

 

■ SaaS型のため、管理サーバー等の導入・管理が不要です。
■ 専用設備・システム管理者不要なので、初期コストや運用コストがかかりません。
■ 専用設備不要なので、利用するユーザが少ない場合でもコスト増の心配がありません。

Remote Worksの構成


利用料金


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